彩城ゆりな vol.2Yurina Ayashiro

あどけないロリータフェイスでありながら、「自分は性欲が強い」と公言する彩城ゆりな。そんな彼女の性の目覚めや、好きなセックスにまで突っ込んで聞いてしまった赤裸々インタビュー第二弾。

大きいのが好きです。どんなに大きくても痛くない。

性に目覚めたのはいつ頃ですか?

結構遅かったですね。中3くらいかな。みんなそういう話題好きじゃないですか。それでなんとなく意識するようになって。でも、その頃も好きな人はいたけれど、その人とエッチしたいとは思わなかったですね。

では初体験は?

17歳の時に、バイト先の先輩と。21歳の人でした。その人の家に言って、雰囲気でそういう流れになって……。私も意識して行ったわけですし、相手もそのつもりだったと思います。

感想は?

あ、本当にこんな感じなんだって(笑)。気持ちよくはなかったけど、痛くもなかったんですよね。くすぐったいとか、違和感あるなぁって。

彩城ゆりな

じゃあ、セックスが気持ちのよいものだと思うようになったのはいつ頃からですか?

三回目くらいまでは、言われるからするみたいな感じでしたけど、結構早い段階で、ああ、気持ちいいなって思うようになりました。エッチは好きな方だと思いますよ。

この仕事を始めるまで、ノーマルで何も知らなかったと言ってましたが、好奇心みたいなものはあったんですか?

普通のエッチ以外に、いろんなことがあるっていうのがわからなかったんですよ。知らないから考えたこともないっていう。

今は、色々わかりました?

自分はMだなって思いますね。言葉責めとかすごく好きなんです。ネチネチといやらしい言葉を言われたいですね。

どういうのがいいんですか?「もうここは、こんなに濡れてるぞ」とか?(笑)

そうですそうです。もっと言ってって思います(笑)。

プライベートでそういうセックスはしないんですか?

したいんですけど、そういう趣味の人になかなか出会えなくて。私の方から仕掛けていったりするんですけど、そうすると物足りないんですよね。向こうからしてくれないと、やっぱり違う(笑)。でも、ごっこ遊びなんかはよくやりますよ。

どんな、ごっこなんですか?

相手が社長で私が秘書とか。セリフも考えて。仕事で仕入れたのを、プライベートでも、いいじゃん、これやってみようって(笑)。

プライベートのセックスのために、仕事でネタを仕入れるんですね(笑)。では、性感帯としては、どこをどうされるのが感じますか?

おっぱいが好きですね。強めにいじられたいです。痛くないから、もっと強くって思います。

彩城ゆりな

確かに、かなりMっ気強そうですね。じゃあ、理想のセックスというと?

それは、普通に濃厚でノーマルなエッチがいいんですけど、モノがいい、みたいな。

モノ?チ○コのことですか?

そうです。大きさというか、私好みなチ○コ(笑)。これはぜひ入れてもらいたいなって思うような。

大きいのが好きなんですか?

好きです。大きくても痛いとかは無いんですよね。

というと、挿入よりも前戯派ですか。

前戯も好きなんですけど、早く入れて欲しいって思っちゃうんですよね。

好きな体位は?

バックが好きです。あと、対面座位もいいですね。あの密着感がいいんですよ。

やっぱりプライベートでも受け身が多いんですか?

けっこう私から行っちゃいますね。自分からくっついていって、勝手に相手のを触って、「大っきくなっちゃったね。仕方ないからエッチしようか」とか「これは発散しないと身体に悪いよ」とか言って。私、おちんちん、大きくするの、すごい好きなんです。

なんかAVみたいですね。

普段の方がAVみたいかもしれない(笑)。

今はそういうことをする相手はいるんですか?

今はいないんです。だから、撮影でたまっちゃったのを発散している感じ。あ、そっちの方がお仕事的にはいいのかな?(笑)

(彩城ゆりな vol.3へつづく)